東洋医学とカイロプラクティック+酸素カプセルでコンディショニング  ●アゼガミ治療室●
O2コンディショニング/アゼガミ治療室 さいたま市浦和にある治療院。東洋医学とソフトなカイロプラクティックを調和させた安全な治療を行っています。
HOME 治療について 料金・予約 アクセス プロフィール アゼガミ治療室 高気圧エアー・カプセルって何?

自律神経失調症
頭痛
めまい
腰痛
慢性関節リウマチ
顎関節症
変形性膝関節症
高気圧エアーカプセル「オアシスO2」  オアシスO2酸素セラピー

酸素は生命維持に不可欠なもの、その証拠にほんの数分間酸素をとらなければ生命を絶たれてしまいます。
100年前24%あった大気中の酸素濃度が、現代では21%になっているとか。食品添加物などにより体内に取り込まれた化学物質の分解や、過度のストレスなどのためにも酸素は大量に消費され、また加齢によっても体内酸素水準は低下します。

「オアシスO2」は酸素不足の体内により多くの酸素を供給する高気圧エアーカプセル(酸素カプセル)です。


オアシスO2とは?

高気圧エアーカプセル・オアシスO2はベッカムカプセルで有名になった「高気圧エア・チェンバー」「マイルド・チェンバー」とも呼ばれる装置です。
1.2〜1.3気圧にまで気圧を高めた酸素カプセル内に横たわることで体内に通常よりも多くの酸素を効率良く供給し健康増進をはかるシステムです。
オアシスO2はトップアスリートや美容などの分野でも利用されています。

オアシスO2の特徴
  〜米国・NASAの最先端の技術から生まれた安全性と品質〜
 大気中の空気を圧縮して安全に酸素補給します。
0.01ミクロンにまで清浄された空気をカプセル内に送りこんで加圧します。
通常の空気を圧縮して使用するので純酸素を使用する場合にくらべて引火や酸素中毒などの心配がなく安全です。
 水深3メートル前後の水中と同じ1.2〜1.3気圧
イスラエルの死海や深いトンネル工事現場とも同じくらいの気圧で、人間が人生の中で経験しうる気圧です。
 徹底した安全設計
カプセル内からも気圧調節・出入りができ、停電になっても呼吸が可能な安全設計です。
 FDAに合格、4つの世界特許を取得
米国軍事開発企業とNASA(宇宙開発)との技術提携によって開発され、FDA(米国食品医薬品局)の厳しい品質テストに合格しています。


効果の仕組み

結合型酸素と溶解型酸素

呼吸によって取り込まれた酸素は通常その大部分が赤血球中のヘモグロビンと結合して末梢組織まで運ばれます。これを
「結合型酸素」といいます。
このほかに血液や体液に分子のまま溶け込んで運ばれる
「溶解型酸素」があります。結合型酸素にくらべ小さく毛細血管を通りやすいという特徴を持っています。

高気圧だと溶解型酸素が増える

この「溶解型酸素」はサイダーやコーラなどの炭酸飲料のように液体に酸素分子が溶け込んだもので、「
液体に溶解する気体の量は気圧に比例して増える」(=ヘンリーの法則)ため、気圧を高めることで血液中に溶解する酸素量を増加させることができます。酸素吸入だけでは不可能なことで、気圧上昇があってはじめて溶解型酸素を増やすことができるのです。

溶解型酸素で毛細血管まで効率よく酸素供給

脳や腎臓・肝臓・皮膚など身体の血管の大半は毛細血管。毛細血管を通りやすい溶解型酸素が増えることで効率よく酸素供給がされることによる効果が期待できます。
●健康増進
●身体機能のコンディショニング
●疲労回復促進


 オアシスO2酸素セラピー

NASAの技術が生んだオアシスO2
高気圧エア・チェンバー
システム

Oasis"O2

オアシスO2は米国・NASAの技術から生まれた確かな品質の高気圧エアーカプセルです。
FDAの厳しい品質テストに合格しています。
スポーツコンデショニング、アンチエイジングに

 東洋医学とカイロプラクティック+酸素カプセル酸素カプセルオアシスO2 オアシスO2酸素セラピー | コラム |リンク
自律神経失調症 | 頭痛 | めまい | 腰痛| 慢性関節リウマチ | 顎関節症 | 変形性膝関節症
パニック障害 | 線維筋痛症
| 変形性股関節症

東洋医学とカイロプラクティックの調和 | 東洋医学とカイロプラクティックでコンディショニング
老化予防に・腰痛やひざ痛の予防に!構造的にコンディショニング |ソフトなオステオパシー整体
Dialogue With Gravity-重力との対話 | 酸素カプセルを解説!高気圧エアー・カプセルって何? | O2セラピールームの酸素セラピー

姿勢(構造)を正して健康に!
東洋医学・筋骨格系・構造治療研究所
東洋医学とカイロプラクティックのアゼガミ治療室
さいたま市浦和区仲町1−2−9 タナカビル5F
Tel & Fax: 048-834-7477
Mail: azegami@azegami.com


(c) 2004 Azegami chiryoushitu Inc.